製造は茶番ですね

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こんろん
私が九月堂の店主となったのは昨年の9月頃。
ちょうど、ギルドとして若干の機能を果たしてきた頃でした。
丘野さんときのこまみれになりながら、懸命に働くゼロムさんを同化体にしながら、
やっとブラックスミスという九月堂らしいことができるようになりました。


ところが、実はなってからが一番大変で、何のスキルもないただの役立たずとしか思えない
その辺のプリーストさんより体力もない体になってしまいました。
だめですね、1000年も生きてると(ぁ
某VITクルセさんの剣も18回ほど折りました。
ひなたさんががんばってくれて、九月堂用にみなもさんのお友達から
エンペリウム金敷を買ってきてくれました。
ひなたさんは「自力で青箱から出すんだー」ってがんばってましたけど、風前の灯火だったようですね(くす)


なぜか、私のヒストリーっぽいのですが、たとえ某HPで○学生と呼ばれようとも、
私も成長しなくてはいけません!
というわけで、みんなに連れまわしてもらいました。
ほとんどお付のプリーストさんがいないと、どうしようもないですがこれからもがんばっていきますね。
だって、みなもさんのお父さん。私を救うために戻ってきたんでしょ?(くすくす)

1件のコメント

  1. 違うな。僕は君を救うために戻ってきた訳じゃない。みんなを助けるために戻ってきたんだよ(きらきらした目で)

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